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2005/02/28

レッド・ホワイト&ブルース

グラミー賞はやはり「レイ」だった。あの内容とのはまり具合、国民的歌手ときちゃ仕方ないでしょ。という訳で、ブルース関連の映画をひとつ。

公開なったのは去年なのだが、地方ゆえ時間差攻撃で。まだ近所で見れるだけしわあせ。封切りから珍品までやってくれるフォーラムにて鑑賞。なんで月曜かというと、毎週月曜はやらう¥1000デーというありがたい企画が。内容は60年代にイギリスで盛り上がったブルースムーブメントをクラプトンやジョンメイオールなどの当時をよく知る人の証言で綴っていくといった感じ。要所…にトムジョーンズとジェフベック他イギリス産のブルース通ミュージシャンのスタジオセッションがインサート。これが目当てなわけだが。トムジョンはおっさんになってたけどエロいパワー唄法は相変わらず。ジェフはバックが何であれ自分を押し通す所、んでそれがまた何ともいえずはまっているところが何ともたまらないっす。昔も凄いけど今は誰もマネできねえ…
次に銀幕の前に座るのはいつの日か。

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